先月母の介護付き有料老人ホームへの入所の付き添いで日帰りで帰省したばかりですが、その後の父と母の状況確認のために再度日帰りで帰省しました。
朝8時台に家を出て、11時半には実家の最寄り駅に着くはずだたのですが、途中で線路への人の立ち入りがあったらしく特急が22分遅れてしまい、実家の最寄り駅に着いたのは12時頃でした。
姉の車に乗って甥と共に父のいる実家に行って昼食を取りました。父が補聴器を失くしてしまったとのことで、ほとんど会話が成立しなかったのですが、姉から聞いていた情報も含めると、最近は食事の量が減って飲酒量が増えているとのことで体重が標準体重からかなり減少しており、物忘れや前述の補聴器のように物がどこに行ったか分からなくなることがしょっちゅうとのこと。
その後、姉の車で甥と共に母の入所している施設に行って母と面会。母のほうは施設での健康的な食事によって体重が落ちている(太り過ぎから標準体重方向に下がっている)とのことで、お薬もちゃんと服用できているようで、むしろ健康的になっているようでした。軽度の痴呆症の状況は変わっていませんが、全体として体調は良さそうな感じでした。
次に、いつ、何のタイミングで帰省するか、ちょっと悩んでいるところです。
数日前に左上の奥歯の被せ物が割れて歯科医院へ行ったばかりなのですが、今度は先月右下の奥歯2本に被せ物をしてもらったところの被せ物の一つが昼食中にポロっと取れてしまい、歯科医院に電話をして急患として予約を取って、夕方に歯科医院に行って来ました。
幸い、取れたハイブリッドレジンの被せ物は特に割れも欠けもなく、そのままセメントで再接着してもらって来ました。
歯医者さん曰く、嚙む力が強いので外れやすいとのこと。
食事中に外れてしまった場合に、口の中で被せ物を噛んで割ってしまわないように気を付けようと思います。
今後も欠けたり外れたりが繰り返されるようであれば、保険適用のハイブリッドレジンではなく、自費診療で高くなりますがジルコニア等の被せ物にすることも検討したほうが良いかも知れません。
1年半前に左上の奥歯の被せ物が取れて歯科医院へ行って再度接着してもらって、それからしばらくは特に問題なかったのですが、ハイブリッドレジンの被せ物ということもあって強度が低く、最近徐々に欠けて来てしまいました。
三分の一ほど欠けてしまい歯の接着面まで見えるようになってしまい、再度詰め物を作ってもらうことにしました。
なお、1年半前の時の歯医者さんにはもう通っておらず、その後通い始めた歯医者さんで治療をお願いしました。
被せ物を外して再度型取りをすることになると思っていたのですが、厚みというか高さが足りないとのことで、歯を少し削って高さを確保するとのこと。
なるべく歯を削って欲しくなかったのですが、またすぐに割れるのも嫌だったので、歯医者さんに任せることにしました。
けっこう削られたらしく、それまでは冷たいものがしみることもなかったのですが、今はしみるようになってしまいました。
被せ物が被せられたらこのようなことはなくなるのだと思いますが、被せ物が出来て取り付けてもらうまではしばらくは冷たいものを口にする際に注意が必要そうです。
先週、大学1年生の息子が自動車合宿免許で仮免合格していたのですが、最終日の今日、無事に卒業検定に合格したとのこと。
帰って来てから学科の試験を免許センターで受けて合格すれば、晴れて運転免許取得となります。
ホテルではシャワー中心で過ごしていたとのことで、帰る前に花巻温泉に寄って来て、こちらに帰って来るのは終電になるとのことでした。
ダイヤ乱れに巻き込まれないで無事に帰って来ることを祈っています。
1年前にSBI日本少額短期保険のみんなのスポーツサイクル保険に加入したのがそろそろ満期になり、解約する理由もないので更新しました。
自動更新だったのですが、クレジットカードを切り替えるために更新手続きをした形です。
保険金額は27万円で、保険料は年間13,284円で、変わらずです。
保険は万が一のことが起こった場合にその後の人生への影響が大きい場合にのみ入るべきという考えで、正直ロードバイクの保険というのは微妙なところです。
ただ、万が一盗難に遭ったとしたら、経済的な面よりも精神的なショックのほうが大きそうなので、その緩和のためと思えば無駄ではありません。
盗難だけでなく、事故による全損・半損も補償される保険ですが、いずれにも遭わないように出来る限り気を付けようと思っています。
先月ダイエット遺伝子検査を申し込みして、その検査結果が返って来ました。
ポイントは下記でした。
先週末からの大学1年生の息子の自動車合宿免許ですが、今日連絡があって、無事に仮免許に合格したとのことで、路上教習に入ったそうです。
息子はあまり器用ではなく、もしかしたら標準日程から少し長く掛かることも覚悟してはいたのですが、杞憂でした。
もちろん、路上教習に入ったら安心というわけではないのですが、このまま予定通り来週末に合宿を終えて無事に帰って来ることを祈っています。
火曜日に会社に行ったところ居室の暑さと乾燥から喉が痛くなり、水曜日の在宅勤務中に午後から発熱し、夜には38度5分まで熱が上がりました。
今日、木曜日の朝も37度5分あったので執務するのは断念して年休の連絡を入れて、午前中は自宅で安静にしていて、午後の診察時間になってから掛かりつけの内科に電話で予約を入れて行って来ました。
インフルエンザ、新型コロナウイルス、溶連菌の検査をした結果、いずれも陰性とのことで喉の痛みを緩和するお薬を処方してもらいました。
時間があったので、その足で掛かりつけの皮膚科に行って、蕁麻疹で太ももを掻いてしまって赤黒く腫れているのを診てもらって飲み薬(抗生物質)と塗り薬を処方してもらいました。
もしかしたら、高熱は太ももの腫れから来ていたのかも知れません。
処方されたお薬を使ってしっかり治して行こうと思います。
今朝、昔一緒に仕事をしていた米国支社の知り合いからメールが来ていて、リストラにあって明日が最終出社日になったとのことでした。
前にも米国支社の他の知り合いから同様の連絡が来たことはあったので、想定の範囲内ではありますが、やはり寂しいものがあります。
私の勤務する日本支社では流石にこういったことはないのですが、1年以内には早期退職の募集があるかも知れないと感じているところです。
様々な可能性を考慮しておこうと思っています。
大学1年生の息子が今日から二週間余り東北のほうで自動車の合宿免許に行っています。
朝一で出発したのですが、どうやらJRのダイヤの乱れがあったらしく、もしももう一本遅い電車に乗っていたら運転見合わせに巻き込まれて予定していた新幹線に乗れずにオリエンテーションの間に合わなかっただろうとのこと。
とりあえず初日は問題なく終わったようで、ほっとしています。
合宿とは言いながら、ホテルは完全個室らしく、近隣のホテルに泊まりながら自動車学校に毎日通うスケジュールのようです。
無事に予定通り3/20に免許に合格して帰宅できると良いのですが。