4/10(金)に有給を取って、一泊二日でロードバイクで羽村まで往復する予定でいました。
天気予報が心配だったのですが、水曜日の時点で降水は1時間あたり1mmとのことでロードバイクで走れない状況ではないと判断し、予約していたプラザイン羽村の宿泊はそのままにしていました。
4/10(金)の朝は曇りだったのですが、出発予定時刻の朝9時頃にはけっこうな雨になっていて、天気予報では2時間後には小雨になりそうとのことで待っていたのですが、天気予報を見る度に降水のピーク時刻が遅くなり、結局お昼の時点で午後2時頃にピークとなっていました。
午後1時過ぎには出ないと羽村に到着する頃には真っ暗になると予想され、結局、ロードバイクでの遠出は諦めました。
悩んだのですが、ホテルのキャンセル料100%を払うよりは、電車で行って一人で一泊して気分転換するのが良いだろうと、電車で羽村まで出掛けました。
職場のレイアウト変更がなされることが発表されました。
今の職場はフリーアドレスでリモートワーク可なのですが、現状の出社率を鑑みて、フロアのフリーアドレスの席数を今の7割未満にするとのこと。
数字的には理解できなくはないのですが、今の席はおそらくIT業界でここまで狭いのは我が社くらいではないかと思えるくらいに狭く、出社する人が少なくて周辺に空き席があることで息苦しさを回避できていたのですが、席数が減らされると狭い席がいつもほぼ満席になってしまい、息苦しさが増しそうです。
従業員に対するネガティブなメッセージとして受け止められるのではないかと、心配です。
先日左上の奥歯の被せ物が割れて歯科医院へ行った時に型取りしてもらった被せ物が出来たので、再度歯科に行って付けて来てもらいました。
最近、歯科に通う頻度が多かったのですが、これで一通りの治療が終わったので、しばらくは定期的な歯のクリーニングのための通院となります。
噛む力が強く、被せ物が割れやすいので、少なくとも就寝時にはマウスピースを付けて歯へのダメージを減らすように心掛けます。
再度被せ物が割れるようであれば、安価な保険治療のハイブリッドレジンではなく、保険適用外の自費診療でのセラミック(ジルコニア)も考えたほうがよいかも知れません。
糖尿病治療のために内科に継続通院しており、今日は食後血糖値を測るために食後採血をして来ました。
前回の糖尿病治療の定期検査の結果では改善が見られたのですが、この一ヶ月の食生活は必ずしも良かったわけではなく、今回は若干悪化しているのではないかと不安です。
晩酌の際の酒量を減らすのが一番よいと分かってはいるのですが、なかなか行動に移せません。
一気に減らすのではなく、徐々に減らすことを心掛けたいところです。
最近暖かくなって来たので、週末にサイクリングに出掛けるようにしています。
先週はCORRATEC DOLOMITIに乗りましたが、今週は久し振りにFELT FR60に乗りました。
いつもの境川沿いのサイクリングロードを走っている時に石ころに乗り上げてしまい、前輪をパンクさせてしまいました。
幸い、予備のチューブと電動空気入れを携行していたので、サイクリングロードの休憩スペースで前輪を外してチューブ交換を済ませることが出来ました。
実は、出発する前のタイヤチェックで前輪の空気圧がやや低めだなと感じてはいたのですが、低めのほうが乗り心地が良いという理由で空気を補充しないで出たのが失敗でした。
今後は、空気圧が低いと感じた時は、躊躇しないで空気を充填するよう心掛けようと思います。
今月、私自身の誕生日を迎えることもあって、夕食で家族で食べ放題の焼肉に行って来ました。
焼肉を食べに行くのは久し振りで、湘南台駅近くの昔よく行っていたお店を予約して行きました。
物価高騰の影響もあってか、一皿のお肉の量というか厚さが以前と比べると見劣りして、注文可能な時間も以前より短くなった印象です。
また、私は飲み放題で生ビールと普段は口にすることのないホルモン系を堪能したのですが、家内と息子は小食なこともあってお肉をパクパク食べるような感じではなく、食べ放題向きではありません。
我が家で行くことを考えると、単品注文の焼肉店であれば今後も行くことがあるかも知れませんが、食べ放題の焼肉店に行くのはこれが最後かも知れないなと思ってお店を後にしました。
家内と息子が義母と一緒に義母の亡き両親のお墓参りに関西のほうに行って来ました。お墓参りだけでなく、近辺の観光も兼ねての小旅行だったようです。
昨日の朝早くに出て、一泊二日で今日の夜遅くに戻って来て、私は駅までの送迎対応をしました。私は飼い犬の世話もあったので在宅勤務です。今日は暴風雨だったので日中のお散歩はなしでした。
義母が元気なうちは、家内と息子とで年に一回はお墓参りを兼ねて出掛けることが続きそうです。
私のほうの両親は認知症が進んでいて、今後は遠出をすることはほぼなさそうです。
年を取った時に、心身ともに健康であることが大事なのだなと感じています。
先月母の介護付き有料老人ホームへの入所の付き添いで日帰りで帰省したばかりですが、その後の父と母の状況確認のために再度日帰りで帰省しました。
朝8時台に家を出て、11時半には実家の最寄り駅に着くはずだたのですが、途中で線路への人の立ち入りがあったらしく特急が22分遅れてしまい、実家の最寄り駅に着いたのは12時頃でした。
姉の車に乗って甥と共に父のいる実家に行って昼食を取りました。父が補聴器を失くしてしまったとのことで、ほとんど会話が成立しなかったのですが、姉から聞いていた情報も含めると、最近は食事の量が減って飲酒量が増えているとのことで体重が標準体重からかなり減少しており、物忘れや前述の補聴器のように物がどこに行ったか分からなくなることがしょっちゅうとのこと。ガスコンロのレバーを真上に完全に戻さないで元栓だけ絞めていることがよくあるらしく、そのことでも姉が父を叱責していました。生活力が落ちているようで、心配です。
その後、姉の車で甥と共に母の入所している施設に行って母と面会。母のほうは施設での健康的な食事によって体重が落ちている(太り過ぎから標準体重方向に下がっている)とのことで、糖尿病のお薬もちゃんと服用できているようで、むしろ健康的になっているようでした。軽度の痴呆症の状況は変わっていませんが、全体として体調は良さそうな感じでした。
甥は3月から新しい職場で働き出していて、どうやら原子力関連施設の点検業務をしているそうです。残業もなく、定時内も暇な時間が多いとぼやいていました。ある意味、贅沢な悩みです。
次に、いつ、何のタイミングで帰省するか、ちょっと悩んでいるところです。
数日前に左上の奥歯の被せ物が割れて歯科医院へ行ったばかりなのですが、今度は先月右下の奥歯2本に被せ物をしてもらったところの被せ物の一つが昼食中にポロっと取れてしまい、歯科医院に電話をして急患として予約を取って、夕方に歯科医院に行って来ました。
幸い、取れたハイブリッドレジンの被せ物は特に割れも欠けもなく、そのままセメントで再接着してもらって来ました。
歯医者さん曰く、嚙む力が強いので外れやすいとのこと。
食事中に外れてしまった場合に、口の中で被せ物を噛んで割ってしまわないように気を付けようと思います。
今後も欠けたり外れたりが繰り返されるようであれば、保険適用のハイブリッドレジンではなく、自費診療で高くなりますがジルコニア等の被せ物にすることも検討したほうが良いかも知れません。
1年半前に左上の奥歯の被せ物が取れて歯科医院へ行って再度接着してもらって、それからしばらくは特に問題なかったのですが、ハイブリッドレジンの被せ物ということもあって強度が低く、最近徐々に欠けて来てしまいました。
三分の一ほど欠けてしまい歯の接着面まで見えるようになってしまい、再度詰め物を作ってもらうことにしました。
なお、1年半前の時の歯医者さんにはもう通っておらず、その後通い始めた歯医者さんで治療をお願いしました。
被せ物を外して再度型取りをすることになると思っていたのですが、厚みというか高さが足りないとのことで、歯を少し削って高さを確保するとのこと。
なるべく歯を削って欲しくなかったのですが、またすぐに割れるのも嫌だったので、歯医者さんに任せることにしました。
けっこう削られたらしく、それまでは冷たいものがしみることもなかったのですが、今はしみるようになってしまいました。
被せ物が被せられたらこのようなことはなくなるのだと思いますが、被せ物が出来て取り付けてもらうまではしばらくは冷たいものを口にする際に注意が必要そうです。